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【動画】光市・母子殺害事件の弁護士の目的は政治闘争

毎日新聞・岸井成格光市母子殺害事件担当の安田好弘弁護士らは本当は日本の司法制度を崩壊させるための政治闘争を目的としている、と批判!




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岸井成格、光市母子殺害事件担当の安田好弘弁護士らを本当は日本の司法制度を崩壊させるための政治闘争を目的としている、と批判 - Funny home videos are a click away


2006年4月19日放送の『朝ズバッ!』で、自身の死刑擁護論を披瀝した。その中で光市母子殺害事件担当の安田好弘弁護士らを「死刑廃止論とは単なる建前で、本当は日本の司法制度を崩壊させるための政治闘争を目的としている」と痛烈に批判した(死刑存廃問題参照)。

痛いニュース(ノ∀`):光市母子殺害事件 弁護側「死姦は蘇生行為」と主張
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/979079.html

死刑廃止派21人弁護団の素晴らしき主張
・水道屋の格好したのはコスプレ趣味(だから決して計画的な犯行ではない)
・姿を消した母親の寂しさを紛らわす為、抱きついたら偶発的に起こった事件
・ママゴトのつもりで遊んでた(床に叩きつけまくるママゴト遊びらしい)
・泣き止ませようと思って首にリボンをちょうちょ結びにしてあげたら死んじゃった (だから、傷害致死です)
・女性に抵抗されたから首を押さえたらなんか死んじゃった (だから、傷害致死です)
・女性を生き返らせる為に死姦した (被害者の救命措置を取りました、情状しろ!)
・精神の発達が遅れている 12歳児程度 (少年法にもあるとおり、18歳未満の死刑は出来ない)
ーーーーーーーーーーーー
・「死姦は救命行為と主張」@報すて
・性行為は被害者の生命を救うための魔術的な儀式であり被告は精子が人間を復活させると信じていた
 @報ステ


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安田好弘

安田好弘安田 好弘(やすだ よしひろ、1947年12月4日 - )は兵庫県生まれの弁護士。第二東京弁護士会所属。経歴* 1975年 一橋大学法学部卒* 1977年 司法試験合格* 1980年 司法修習修了主な担当事件1980年8月の「新宿西口バス放火事件」、「山梨幼児誘拐殺

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